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    <title>今年も漫画を楽しむ予定のブログ</title>
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    <title>最高の漫画ドラゴンボールＺ</title>
    <description>昔からジャンプが好きで愛読しているがやはりドラゴンボールが断然一番おもしろいと思う。
日本一の漫画はワンピースと言う人もいるだろう実際おもしろいと思う。発行部数も2億冊をこえ売り上げだけなら日本一は間違えない。


しかしドラゴンボールは42巻までしか出ていないし世界的なネームバリューは断然ドラゴン...</description>
    <content:encoded><![CDATA[昔からジャンプが好きで愛読しているがやはりドラゴンボールが断然一番おもしろいと思う。<br />
日本一の漫画はワンピースと言う人もいるだろう実際おもしろいと思う。発行部数も2億冊をこえ売り上げだけなら日本一は間違えない。<br />
<br />
<br />
しかしドラゴンボールは42巻までしか出ていないし世界的なネームバリューは断然ドラゴンボールである。　<br />
おもしろかったのは子供の頃のドラゴンボールですが、好きなシーンがあるのは、Zになってからの方・・・・<br />
1つは、フリーザにクリリンが殺され怒りにふるえる孫悟空がスーパーサイヤ人に変身するところ。<br />
もう一つは、息子のゴハンがセルと戦い勝った後に、地球ごと爆破しようとしたセルを父である孫悟空が自分を犠牲にして地球を守ったシーン。<br />
<br />
かなりベタなシーンだと思うが、やはり一番衝撃的なシーンだったと今でも思う。<br />
何年たっても何度みてもやっぱりドラボールはわたしの中で最高の漫画です。<br />
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<a href="http://blcomic.the-ninja.jp/">BLコミック</a>]]></content:encoded>
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    <dc:date>2015-01-19T03:54:11+09:00</dc:date>
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    <title>3部アニメ化決定　ジョジョの奇妙な冒険</title>
    <description>『ジョジョ』この単語を聞いたことが無い人はいないのではないでしょうか？
週刊少年ジャンプ・ウルトラジャンプで25年以上、今もなお連載されているミステリアスコミックです。
物語は、ジョジョと呼ばれる主人公(各部によって、主人公・時代背景が変わります)が奇妙な事に巻き込まれていくという物語です。
私がこ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[『ジョジョ』この単語を聞いたことが無い人はいないのではないでしょうか？<br />
週刊少年ジャンプ・ウルトラジャンプで25年以上、今もなお連載されているミステリアスコミックです。<br />
物語は、ジョジョと呼ばれる主人公(各部によって、主人公・時代背景が変わります)が奇妙な事に巻き込まれていくという物語です。<br />
私がこの漫画が好きな理由は、この漫画独自の世界観が強く、特殊能力のスタンドや波紋のかっこいい部分、セリフやストーリー展開、そして『ジョジョ立ち』というファンの間で語られる、特殊なキャラクターポーズが魅力的です。<br />
私が好きなシーンは、３部の主人公・空条承太郎が宿敵DIOに祖父ジョセフ・ジョースターを瀕死に追い込み、それに対して怒るシーンがとても印象的です。そして、DIOを倒したあとにいう名セリフ『てめーは、俺を怒らせた』はとてもかっこいい。<br />
そこにしびれる、憧れるといった状況です。<br />
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<a href="http://xn--cbkverg8cr064a064bq6t.net/">読み放題マンガ</a>]]></content:encoded>
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    <dc:date>2013-10-26T15:55:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
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    <title>複線回収も見事で、堂々の完結と言える「デッドマン・ワンダーランド」</title>
    <description>世の漫画の大半が事実上の打ち切りだと言われる、現在の漫画業界のおいて各キャラクターのエピソードから複線回収までこなし、堂々の完結と名乗れる作品は本当に数える程しかありません。

そんな堂々完結を名乗れる作品が、2013年に連載を終え、無事全巻単行本化もされた「デッドマン・ワンダーランド」です。
この...</description>
    <content:encoded><![CDATA[世の漫画の大半が事実上の打ち切りだと言われる、現在の漫画業界のおいて各キャラクターのエピソードから複線回収までこなし、堂々の完結と名乗れる作品は本当に数える程しかありません。<br />
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そんな堂々完結を名乗れる作品が、2013年に連載を終え、無事全巻単行本化もされた「デッドマン・ワンダーランド」です。<br />
この作品の凄い所は、主人公の五十嵐丸太だけでなく、仲間の千地清正や鷹見水名月などの過去のエピソード、ヒロインであるシロの複線まできっちり書きあげた点です。<br />
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正直、デッドマン・ワンダーランドと言えば、連載の途中で始まったアニメ版が、いわゆる話の投げっぱなし状態で終わった為、良い印象を持っていない方も多いでしょうが、原作である漫画は近年稀に見る完璧な完結なので、アニメで見限った方も原作を最後まで見て、この作品を再評価して欲しいです。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2013-10-26T15:54:47+09:00</dc:date>
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    <title>料理を楽しく魅せる　クッキングパパ</title>
    <description>クッキングパパは現在１２４巻まで出ている長寿漫画の一つです。
主人公の荒岩一味はサラリーマンであり、そして料理をこよなく愛する人物です。家族や仕事仲間、友人などたくさんの登場人物と関わりながら、そしてその中で料理をふるまったりふるまわれたりしながら物語は進んでいきます。
この漫画で楽しいところが、一...</description>
    <content:encoded><![CDATA[クッキングパパは現在１２４巻まで出ている長寿漫画の一つです。<br />
主人公の荒岩一味はサラリーマンであり、そして料理をこよなく愛する人物です。家族や仕事仲間、友人などたくさんの登場人物と関わりながら、そしてその中で料理をふるまったりふるまわれたりしながら物語は進んでいきます。<br />
この漫画で楽しいところが、一話ごとに必ずレシピがついていて、物語と同じ料理を自分でも作れる、という点です。例えば釣りをして釣ってきた魚を料理をする話を見て、自分も釣りにチャレンジしてみて、釣ってきた魚を同じように料理することで、より達成感を味わえるような気がします。<br />
もう一つこの作品で良いと思う点は、料理を忠実に、しかも美味しそうに描写している点です。作者のうえやまとちさんは実際にその料理を作ってレシピを載せています。作って、自分の目で見て、味わうことにより、そのおいしさを絵で魅せることこそがこの漫画のよさだと思います。]]></content:encoded>
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